LENDEX(レンデックス)の評判・メリット・口コミは?デメリットはある?投資歴10年の筆者が徹底分析

ソーシャルレンディング

オンラインですべて完結できる新時代の投資サービスが増えてきましたが、その中でもソーシャルレンディングは人気が高まり続けています。

融資型のクラウドファンディングとも呼ばれますが、時には不動産投資や株式投資よりも高い利回りが狙えるのが魅力です。

ソーシャルレンディング業界全体も発展を続けており、安全性や条件もより向上してきました。

20以上のソーシャルレンディング会社がある中で、この記事ではLENDEX(レンデックス)をご紹介します。

LENDEX(レンデックス)は、高利回りのソーシャルレンディング業界の中でも、高利回りが期待できる魅力的な1社です。

しかし、「LENDEX(レンデックス)について詳しく知らないから投資ができない」と躊躇している方もいるのではないでしょうか。

そこで、投資歴10年の筆者がLENDEX(レンデックス)のメリットやデメリット、評判などについて解説します。

現役投資家目線で記事を執筆しました。

ソーシャルレンディング投資に興味がある方は、ぜひ参考にしてください。

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  1. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングの評判と口コミ
    1. LENDEXの評判と口コミ①
    2. LENDEXの評判と口コミ②
    3. LENDEXの評判と口コミ③
    4. LENDEXの評判と口コミ④
    5. LENDEXの評判と口コミ⑤
    6. LENDEXの評判と口コミ⑥
    7. LENDEXの評判と口コミ⑦
    8. LENDEXの評判と口コミ⑧
    9. LENDEXの評判と口コミ⑨
  2. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングのメリット・特徴5選
    1. LENDEXのメリット・特徴1.業界最高水準の金利10%前後を達成
    2. LENDEXのメリット・特徴2.ファンドの募集頻度が非常に多い
    3. LENDEXのメリット・特徴3.過去に貸し倒れなしと公表
    4. LENDEXのメリット・特徴4.保証や担保が付いているファンドが多い
    5. LENDEXのメリット・特徴5.他業界と提携した話題のファンドが多い
  3. LENDEX(レンデックス)は危ない?実際に投資している筆者の評判は?
    1. LENDEXは高利回りでもデフォルトなしの優秀さ
    2. LENDEXはRIZINと提携(2022年10月時点ではファンド9弾)
  4. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングのデメリット・注意点5選
    1. LENDEXのデメリット・注意点1.途中解約して現金に戻せない
    2. LENDEXのデメリット・注意点2.元本保証ではない
    3. LENDEXのデメリット・注意点3.運営会社は上場していない
    4. LENDEXのデメリット・注意点4.クリック合戦になる(投資できない可能性がある)
    5. LENDEXのデメリット・注意点5. 1万円から投資できない
  5. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングがおすすめの人は?
  6. LENDEX(レンデックス)の最新キャンペーン情報
    1. LENDEXは現在キャンペーンなし(2022年10月時点)
  7. LENDEX(レンデックス)では確定申告が必要?
  8. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングは他の投資よりなぜリスクが低い?
    1. LENDEXのソーシャルレンディングは外部要因に影響されにくいためリスクが低い
    2. LENDEXは貸付企業のスクリーニングをして保証や担保も付けているファンドが多い
  9. LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングを始めるステップ
    1. 1.メールアドレスで仮登録
    2. 2.本人確認
    3. 3.入金してファンドを選ぶ
    4. LENDEXの口座開設は最短1日で可能に
  10. LENDEX(レンデックス)の運営会社は赤字?信頼できる?LENDEXの運営会社情報
    1. 株式会社LENDEXの会社概要
  11. まとめ

LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングの評判と口コミ

まずは、LENDEXの評判や口コミをツイッターで検証してみましょう。

LENDEXの評判と口コミ①

LENDEXの評判と口コミ②

LENDEXの評判と口コミ③

LENDEXの評判と口コミ④

LENDEXの評判と口コミ⑤

LENDEXの評判と口コミ⑥

LENDEXの評判と口コミ⑦

LENDEXの評判と口コミ⑧

LENDEXの評判と口コミ⑨


多くの投資サービスでは賛否両論あるものですが、LENDEXはSNSや掲示板でもポジティブな口コミが多いです。

他のソーシャルレンディングサービスと比べてとても利回りが高いですが、今まで貸し倒れはありません。

さらに、堀江貴文氏や格闘技のRIZINとコラボするなど、ユニークなファンドが多いことも特徴ですね。

筆者も投資している、お気に入りのソーシャルレンディングサービスです。

話題性もあり、注目度の高いサービスと言えるでしょう。

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LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングのメリット・特徴5選

LENDEXのメリットや特徴を、他のソーシャルレンディングサービスと比較しました。

その上で、5つのメリットが考えられます。

  • 業界最高水準の金利10%前後を達成
  • ファンドの募集頻度が非常に多い
  • 過去に貸し倒れなしと公表
  • 保証や担保が付いているファンドが多い
  • 他業界と提携した話題のファンドが多い

それぞれ解説していきます。

LENDEXのメリット・特徴1.業界最高水準の金利10%前後を達成

業界最高水準の金利10%前後を達成

ソーシャルレンディング最大の魅力は、やはり高い金利でしょう。

預金はもちろん、時には不動産投資や株式投資よりも高いリターンが狙えますし、似ているサービスである不動産投資型クラウドファンディングよりも金利水準は高いです。

最近はソーシャルレンディングも安全性を重視する傾向にあり、上場企業のサービスが増えてきましたが、金利は2%から4%ほどのファンドが多くなりました。

その中で、LENDEXは金利が7%以上、中には10%のファンドもあります。

LENDEXよりも高い金利を維持しているソーシャルレンディングサービスは、ほとんどありません。

筆者も投資をしていますが、金利2%と10%では利益が5倍も違うわけですよね。

少ない資金で大きなリターンを得たい方には、とてもおすすめできるサービスです。

LENDEXのメリット・特徴2.ファンドの募集頻度が非常に多い

ファンドの募集頻度が非常に多い

ファンドの募集頻度が非常に多いのも、LENDEXの特徴です。

他社では月に1回すら募集しないサービスもありますが、LENDEXは月に複数のファンドが募集されます。

ソーシャルレンディングはとても人気で、注目度の高いファンドによっては1分足らずで募集金額に達成してしまうことも多いです。

その中で、月に何度もファンドを募集してくれるLENDEXは、魅力的ではないでしょうか。

LENDEXのメリット・特徴3.過去に貸し倒れなしと公表

過去に貸し倒れなしと公表

ソーシャルレンディングで気を付けなければならないのが、貸し倒れやデフォルトです。

配当予定だった金利が受け取れないことはもちろん、最悪の場合は投資元本も失ってしまうかもしれません。

デフォルトが起きたソーシャルレンディング会社は何社もありますが、LENDEXは過去に貸し倒れやデフォルトは一度もないと公表しています。

非常に高い利回りから「危ないのではないか」「リスクが高いのではないか」と何年も前から言われていましたが、未だに元本割れがないのは素晴らしい実績です。

最高水準の金利と安全性が両立していることは、大きな魅力でしょう。

LENDEXのメリット・特徴4.保証や担保が付いているファンドが多い

保証や担保が付いているファンドが多い-01

ソーシャルレンディングでは、リスク対策として保証や担保を付けています。

サービスやファンドごとに保証の有無や担保、一部担保、抵当権の順位なども異なってきますが、LENDEXは高い金利にも関わらず、保証や担保が付いているファンドが多いです。

保証や担保がない上に金利も高くない会社もある中で、ある程度安心して投資ができる点はメリットだと判断できるでしょう。

LENDEXのメリット・特徴5.他業界と提携した話題のファンドが多い

他業界と提携した話題のファンドが多い

最近のLENDEXは、従来型のソーシャルレンディングにとどまらず、積極的に話題のファンドを組成している点も面白いです。

例えば、有名な実業家である堀江貴文氏プロデュースの「WAGYUMAFIA」のファンドや、日本最大級の格闘技イベントである「RIZIN」のファンドを組成するなど、ソーシャルレンディングの新しい形に挑戦しているように思われます。

どちらも好きな筆者は、単なる金利目的ではなく、応援も含めて投資を行いました。

今後も積極的に他業界と提携することで、他社にない魅力が増えるのではないでしょうか。

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COZUCHIは、50以上ある不動産投資クラウドファンディングサービスの中でも、トップクラスの想定利回りの高さを誇ります。

一般的な不動産投資クラウドファンディングの想定利回りは3%程度ですが、COZUCHIのファンドはなんと最大で20%もの想定利回りを誇るファンドが募集されたこともあるほど。

また、投資期間中で手元に現金が必要になった場合でも、手数料を支払うことで換金できるのも嬉しいポイントです。

1万円の少額かつ最短15分でスピーディに始められ、ほったらかしで投資ができるので投資初心者の方にもおすすめです。

COZUCHIのファンドは非常に人気が高くすぐに枠が埋まってしまうので、最新のファンド情報を逃さないためにも無料の会員登録を済ませておくことをおすすめします。

またCOZUCHIは、当サイト限定かつ先着500名限定で「Amazonギフト1,000円分プレゼントキャンペーン」を実施しています。

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LENDEX(レンデックス)は危ない?実際に投資している筆者の評判は?

筆者は、LENDEXに投資資金の比重を大きめに設定して投資をしています。

高すぎる利回りに対して、何年も前から「危ないのでは?」という心配はありましたが、金利が低いからといって絶対に安全というわけでもありません。

事実として、過去にデフォルトはなく、運用が成功しているわけです。

他社のファンドとしっかり比較し、保証や担保の情報もきちんと理解できれば、非常にリターンの大きい投資先になる可能性があります。

全体的にソーシャルレンディングすらも金利は低下傾向にある中で、筆者としては期待の大きいサービスです。

LENDEXは高利回りでもデフォルトなしの優秀さ

2021年2月に、ソーシャルレンディング業界で大きな出来事がありました。

業界最大手で融資残高が500億円ほどあるSBIソーシャルレンディングにおいて、結果的に150億円もの損失が見込まれると発表されたのです。

筆者ももちろん投資をしていますし、ほとんどのソーシャルレンディング投資家が間違いなく驚いた発表だったのではないでしょうか。

今のところ元本は補填されると聞いていますが、よりデフォルトする可能性の低いソーシャルレンディングを選ぶ必要が出てきましたよね。

一方で、レンデックスはソーシャルレンディング業界トップクラスの高利回りにも関わらず、デフォルトはありません。

非常に優秀なソーシャルレンディングサービスと言えますし、今後も投資を増やしていく予定です。

LENDEXはRIZINと提携(2022年10月時点ではファンド9弾)

現在日本で最も人気が高い格闘技団体の1つであるRIZINと、LENDEXはファンド募集で提携してきました。

RIZINの興行に合わせて、2022年10月時点では第9弾までのファンドの募集があり、募集開始20秒で完売するなど大人気となっています。

LENDEXはソーシャルレンディング業界でも非常に利回りが高く、RIZINファンドの利回りも10%でした。

例えば筆者のように格闘技のファンであれば、それぞれのファンドがどの興行のためか見当が付きます。

したがって、チケットの販売状況や話題性もしっかり把握しながら、より安心して投資することができるわけです。

格闘技に詳しいことを投資に活かしたい方にも、LENDEXはおすすめできるでしょう。

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LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングのデメリット・注意点5選

LENDEXのメリットは大きいですが、デメリットや注意点も抑えておくことが重要です。

ここでは、レンデックスの5つのデメリット

  • 途中解約して現金に戻せない
  • 元本保証ではない
  • 運営会社は上場していない
  • クリック合戦になる(投資できない可能性がある)
  • 1万円から投資できない

についてわかりやすく解説をしていきます。

LENDEXのデメリット・注意点1.途中解約して現金に戻せない

途中解約して現金に戻せない

LENDEXだけではなく、ほぼすべてのソーシャルレンディングサービスにおいて、運用中に解約をして現金に戻すことはできません。

他の投資商品と比べてもソーシャルレンディングの途中解約は厳しいため、この点は注意しておきましょう。

途中解約できない理由は物件への投資ではなく、資金そのものを貸し付けているためです。

そのため、投資は必ず余剰資金で行ってください。

LENDEXのデメリット・注意点2.元本保証ではない

元本保証ではない

ソーシャルレンディングだけではなくあらゆる投資商品と同様に、LENDEXも元本保証ではありません。

今までデフォルトがないからと言って、未来永劫安全が保証されているわけではないことは覚えておきましょう。

どうしても損をしたくない方は、銀行預金に預けるしかありません。

LENDEXのデメリット・注意点3.運営会社は上場していない

運営会社は上場していない

LENDEXの運営会社は、未上場企業です。

上場企業ではないと危ないというわけでは全くなく、他にも未上場企業のサービスはいくつもありますが、上場企業の方が開示情報も多く信頼性は高いと言えます。

ただし、上場企業であればその分コストが上がり金利が下がるなどのデメリットもありますので、考え方は投資家によるでしょう。

LENDEXのデメリット・注意点4.クリック合戦になる(投資できない可能性がある)

クリック合戦になる

LENDEXの案件は非常に人気があり、クリック合戦になってしまうことが多いです。

募集案件の数自体は1か月に数件程度のペースでありますが、募集開始時間をチェックしておかないと応募できません。

今後改善されるかもしれませんが、現状は応募時間を確認して、すぐに申し込みをしないと投資できない状態になっています。

投資したいと思っても、なかなかできない点がデメリットです。

LENDEXのデメリット・注意点5. 1万円から投資できない

1万円から投資できない

ソーシャルレンディングは1万円から投資できるところも多いですが、LENDEXは2万円からの投資になります。

LENDEXで投資をすると、最低投資金額が1万円増えてしまうので、少額で投資したいと思っている方にとってはややデメリットになるかもしれません。

ただ、1万円の差があるとは言え、少額で投資できることには変わらず、投資自体はしやすいと言えます。

そこまで大きく気にする必要はないかと思いますが、最低投資金額がやや高いことは押さえておきましょう。

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LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングがおすすめの人は?

LENDEXは、高い金利を狙いたい投資家におすすめできます。

低い金利で安全性重視のサービスは増えていますが、今でも金利10%などが狙えるサービスは限られていますよね。

リスクを取ってでも高いリターンが欲しい方におすすめですし、事実として今まで損をしている方はいません。

未来は分かりませんが、実績検証や他社比較をきちんとすれば怖がり過ぎる必要はないでしょう。

また、堀江貴文氏プロデュースの事業や格闘技イベント「RIZIN」など、応援したくなるファンドがしっかりした金利で募集されることも魅力的です。

ファンの方にもおすすめできる、面白いサービスではないでしょうか。

LENDEX(レンデックス)の最新キャンペーン情報

ソーシャルレンディングサービスでは、口座開設などでギフト券がもらえるキャンペーンなどが実施されます。

LENDEXではキャンペーンが実施されているか、最新情報をお伝えいたします。

LENDEXは現在キャンペーンなし(2022年10月時点)

LENDEXは、2022年10月時点ではキャンペーンを行っていません。

口座開設でAmazonギフト券が1,000円分もらえるキャンペーンが過去にはありましたが、現在は行っていないようです。

キャンペーンがないのは残念ですが、復活する可能性もあるので、投資する際はキャンペーンの有無をチェックしておくといいでしょう。

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LENDEX(レンデックス)では確定申告が必要?

LENDEXでも、収入が多ければ確定申告が必要になる可能性があります。

詳しくは、こちらの記事も参考にしてください。

関連記事⇒配当収入で1000万円は可能!投資歴10年がおすすめ配当収入から税金まで解説

LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングは他の投資よりなぜリスクが低い?

LENDEXが属するソーシャルレンディング投資については、「他の投資と比べてリスクが高いのではないか?」「なぜソーシャルレンディングをやる必要があるのか?」「株式投資の方がよいのでは?」といった意見があるかもしれません。

株式投資も10年以上実施していて、ソーシャルレンディング以外にも様々な投資をしている筆者が、この疑問にお答えします。

LENDEXのソーシャルレンディングは外部要因に影響されにくいためリスクが低い

「LENDEXのソーシャルレンディングはなぜリスクが低いのか」については、「他の投資、とりわけ株式投資などと比べて損をする要因が限られているから」と回答できます。

例えば株式投資であれば、どれだけ投資先企業を調べ、かつ業績が実際によかったとしても、投資家の期待より下回っただけで株価は下落してしまいます。

他にも、競合他社との比較や政治状況、新型コロナウイルスなどの病気や震災、国際問題など、個々の企業ではどうにもならない外部要因によって、損をすることや暴落することすらあるわけですよね。

業績が過去最高益でも、株価は下がって損をするようなケースが日常茶飯事です。

外部要因の影響を否応なしに受けてしまうため、株はリスクが高いと言われています。

もちろん、その外部要因によって業績とは関係なく上がる可能性もありますが、株式投資は間違いなくハイリスク・ハイリターン型の投資に分類されます。

一方で、LENDEXが分類されるソーシャルレンディングについては、貸付先の業績が悪化しようが、世界中が混乱している状況だろうが、新型コロナウイルスがどれだけ広まろうが関係ありません。

融資している資金を回収できさえすればよいわけです。

LENDEXは貸付企業のスクリーニングをして保証や担保も付けているファンドが多い

LENDEXは貸付企業のスクリーニングをして保証や担保も付けているファンドが多い

貸付先についても、リスクの高い個人やどこの企業でも貸すわけではありません。

しっかりと支払い能力のある企業をスクリーニングし、さらには保証や担保までファンドに組み込んでいるケースもありますよね。

抵当権が1位のファンドでも高い利回りが期待できる、貴重なソーシャルレンディングサービスです。

そのため、数年に一度起きるかもしれない詐欺事件などに巻き込まれない限りは、LENDEXは非常に高い確率で儲かると考えられますよね。

LENDEXは、過去にデフォルトを起こしていません。

数あるソーシャルレンディングの中でも、損をしたくない方に間違いなくおすすめできるサービスと言えるでしょう。

ソーシャルレンディング投資を株式投資やその他の投資と比較すると、どれくらいリスクが低いのかが分かります。

ぜひ参考にしてみてください。

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LENDEX(レンデックス)のソーシャルレンディングを始めるステップ

ここでは、実際にLENDEXにてソーシャルレンディング投資を始める手順をお伝えします。

1.メールアドレスで仮登録

Webから口座開設の申し込みを行いましょう。

契約締結前交付書面などの書面を確認したら、メールアドレスを入力して仮登録をします。

2.本人確認

マイページにログインして本人確認を行います。

本人確認の方法は

  • 郵送
  • オンライン(eKYC)

から選ぶことができ、郵送なら2~5営業日、オンラインなら最短1営業日で完了です。

3.入金してファンドを選ぶ

口座に入金を行ったら、投資したいファンドを選びましょう。

LENDEXの口座開設は最短1日で可能に

LENDEXは、株式会社ネクスウェイが提供するeKYC/本人確認BPOサービスを導入しました。

スマホを持っていれば短時間での本人確認が可能となり、最短1日で口座を開設することができます。

ハガキの到着を待つ必要もありませんので、すぐにでも投資を始めたい方におすすめのサービスですよね。

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LENDEX(レンデックス)の運営会社は赤字?信頼できる?LENDEXの運営会社情報

LENDEXは、株式会社LENDEXが運営するソーシャルレンディングサービスです。

社員数は少ないですが、ソーシャルレンディング事業に特化した企業で、資本金は1億円を超えています。

サービスが始まったばかり頃は、高金利に不安な声もありましたが、今までにデフォルトはありません。

結果として、安定した企業だったと判断できるのではないでしょうか。

なお、株式会社LENDEXは第二種金融商品取引業者であるため、事業者への貸付は100%子会社で貸金業者の「株式会社LENDEX LOAN」が行っています。

株式会社LENDEXの会社概要

会社名 株式会社LENDEX(レンデックス)
設立日 2000年8月1日
資本金 194,500,000円
従業員数 8名
本社住所 東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル5階

まとめ

高金利が魅力のソーシャルレンディング業界の中でも、LENDEXは最高水準の金利を達成しています。

少ない資金で大きなリターンを狙いたい方には、魅力的なサービスではないでしょうか。

金利が高い分リスクも心配されますが、過去にデフォルトはなく運営が続いています。

担保や保証も付いていることが多く、ファンドの募集頻度が多いこともメリットでしょう。

一方で、LENDEXのファンドは人気が高く、募集から1分足らずで募集金額を達成してしまうことが多いです。

しかし、その分LENDEXが投資家から評価されていると判断できるのではないでしょうか。

口コミを見てみるとポジティブな内容が多く、投資家からの期待が高いことがわかります。

総合的に優れたソーシャルレンディングサービスと言えると思います。

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